大学受験者必見!!!勉強ギライでも90日間で学年トップ20に入る下克上勉強法

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この勉強法でまだまだあなたの成績は伸びます。                             大学受験にはコツがあります まずは、嘘偽りの無い『大学受験勉強法マニュアル』実践者の圧倒的な結果、合格体験記をご覧ください 2016年度東京工業大学に現役合格!3ヶ月で平均偏差値7UP、数学偏差値13.5UP!

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河合塾全統模試第1回、第2回

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東京工業大学 合格証書 東京工業大学に現役合格した高校3年生より ・ネット受験塾を知ったきっかけ 高校が自宅から遠かったので、塾に通う時間は無いと塾に通う気持ちはありませんでした。高校二年生の秋頃、ネットで「おすすめの問題集は何か?」を探していたときに、大平先生のサイト「ネット受験塾」に出会いました。その時々の受験情報や、おすすめ問題集、勉強法が、難関大学卒業生から指導いただけるので、入会しました。 ・モチベーションの維持 高校三年生に入って、ネット受験塾の方々に4~9月までの計画を立ててもらいました。この計画の月ごとの目標をクリアしようとやる気が上がりました。また、勉強中に悩んだときに活用させてもらったメールサポートは受験中の心の支えになりました。 ※学習計画表作成は、追加の有料サービスです。 ・マニュアルを実行した後の模試 高校2年生の11月から三年生の8月までマニュアルどおりに勉強して、夏休み最後の全国模試では得意科目は偏差値70近くまで上がりました。模試は良いときばかりではなく、E判定ということもありましたが、「まだまだ自分には伸びしろがたくさんある」と自分に言い聞かせ、どこか何故出来なかったのか追求し、弱点を克服しようと逆にモチベーションが上がりました。 ・センター試験本番 第一希望の学校はセンター試験で基準点をクリアーできれば、合否判定は二次試験だけで決まるので、センター試験が近づいても二次試験対策を重視していました。基準点はクリアーしましたが、自分が予想していた得点がとれず、かえってこれが刺激になって、二次試験に向けて本気でますます頑張ろうという意欲が一気にあがりました。 センター試験は悔しい結果に終わったので、二次試験対策では大平先生のマニュアルを信じきってかなり頑張りました。具体的には、過去問を解いて重点的に復習を何度も何度も繰り返し、もう「どんな問題がきても大丈夫」という度胸がつきました。 ・マニュアルで受けた感動 マニュアルにある説明を読むと、学校で習うこととはちょっと角度が違い、納得できる部分がいくつもありました。中でも一番感動したのは「才能ではなく、受験はパターン問題を覚えるだけで乗り越えられる。そのために、確実に基礎問題を覚える。」ということでした。マニュアルを実行している中で気づいたことは ↓ 基礎学力をつけると自然と応用問題が解ける(無意識の内に基礎問題の中から似た問題を探している) ↓ 応用問題が解けると難問が解ける(無意識の内に応用問題の中から似た問題を探している) ↓ 自分の学力に自信がつきモチベーションが上がり勉強を持続できる。 という、好循環が生まれることでした。やはり、マニュアルにあるように大事なのは発想力よりも基礎学力だということを痛感しました。今考えると最初から最後までマニュアルを信じて勉強を続けることができたことが、結果として現役合格につながったのだと心の底から思います。 ネット受験塾の皆様、あたたかいサポートを今までありがとうございました。        


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